ラーメン屋台
ホテルエミオンのある交差点の入船橋側で、
ほぼ毎夜出没するおなじみのラーメン屋台。
営業許可証をちらっと見たら、屋号は「花屋」のようです。
ラーメン屋で「花屋」か。まあ悪くないかも。
でも逆に、花屋で屋号が「ラーメン屋」はありえませんね。
ホテルエミオンのある交差点の入船橋側で、
ほぼ毎夜出没するおなじみのラーメン屋台。
営業許可証をちらっと見たら、屋号は「花屋」のようです。
ラーメン屋で「花屋」か。まあ悪くないかも。
でも逆に、花屋で屋号が「ラーメン屋」はありえませんね。

深夜の首都高横断はハイペースで快適。夜中の都心を車窓にとても気持ちいい。ついつい眠気もおそってくる。
だけど間違っても寝過ごせない。終点の千葉駅までいったりしたらかなり落ち込むだろう。幸いまだないけど。
1時発で、今都庁のあたりを通過。夜中の都庁を見て、ふと『稲中卓球部』の、都庁が実はロボットだ、というコマが浮かんだ。
今日は蒸し暑い一日でしたが、今朝のりんかい線は寒かった。ていうか、空いてるから冷房効きすぎてるんだろうな。
飲んだ帰りに渋谷から半蔵門線、有楽町線経由で帰ってきたんだけど、有楽町線終点の新木場駅で、車掌さんがもの凄いダッシュをしながら、寝過ごしてる客を次々と下ろしにかかってるのがちょっと笑えた。
新浦安でタクシー待ちの列にいたら、後ろに並んでいる外人がうるさい。南斗水鳥拳のレイみたいな奇声が耳障り。

第二湾岸予定道路とシンボルロードの交差点、ちょうどホテルエミヲンがあるその足元に、軽トラのラーメン屋台が夜中に営業してます。(ちょうど上記地図の中心付近)
エミヲン周辺工事で、あのあたりの路盤は最悪だし、コーンはジャマだし、「あのラーメン屋、営業できるのかなー」なんて思ったけど、心配御無用。どうやって入り込んだのか、というくらい絶妙な位置に入り込んで営業してた。
エミヲンがオープンしたら、宿泊客でさらにハヤるのかなあ。
新町地区に引っ越してから、深夜の駅から自宅までのタクシーでは、行き先を今住んでいるマンションの名前で言うようになった。正確に言うと、「○○○(某公共施設)のとなりの□□□(マンション名)まで」と。
今日乗った運転手に、「やっぱり新浦安の運転手さんは、このあたりのマンション名だけで場所がどこかわかるんですか?」ときいてみた。運転手いわく、その会社では研修で徹底しているらしく、マンション名だけでどこか覚えているとの話。
まあ実は、道が入り組んでいて家が細かく点在している地域よりは、マンモスマンションがいっぱいあって、それぞれに独特の名称があるこの周辺のほうが、乗客側が指示しやすいことはもちろん、運転手にとってもよっぽど効率よく営業できるのかもしれないですね。
新浦安に引っ越してから、通勤にりんかい線を使ってます。それにしても、朝も夜も必ず座れるから快適。朝はグーグー一眠り。
ちなみに写真は朝9時台のりんかい線車内。今日もたくさんの空気を運びます。
しばらく更新せずにいたのですが、この間に実は引越しをしてしまいました。
浦安市内は市内なのですが、いわゆる「新町」地区に引っ越しました。奥さんが「マリナーゼ」と呼ばれてしまうような地区です。
というわけで、このブログの本来の目的であった“東西線浦安駅周辺「元町」地区のネタを中心に”というのは、“京葉線新浦安駅周辺「新町」地区のネタを中心に”と変更することにします。
日曜日に、マリナーゼ地区の分譲マンションのモデルルームに行ってみた。いわゆるビッグプロジェクトの物件なのだが、モデルルームのスケールが想像以上だった。
軽い気持ちで行ってみたのだが、まず案内された別室で周辺環境をジオラマとビデオで解説してくれたり、さらに試写室のようなところに案内され、そこではせり出してくる物件の模型と、大画面のスクリーンに映し出されるイメージ映像に圧倒された。遊園地のアトラクション並みの演出。こりゃ金かかってるよ。
物件もほとんどできあがっているから、おそらくモデルルームはまもなく終了だと思う。近所の方は冷やかしでもいいから一見の価値あり。